首と顔の色が違いすぎて違和感

幼少期からそばかすがある顔がコンプレックスで、高校生のころから通年日焼け止めを塗ったり、基礎化粧品は美白効果のあるものを選んで購入し使い続けてきました。

その結果、思春期の頃がそばかすはピークでそれ以降そばかすが目立たなくなってきました。

しかし、顔の美白に力を入れるようになってから約15年が経過した30代になって、また別の悩みが増えました。

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というのは、顔と首の色が明らかに違うということです。

長年の美白ケアのおかげで、もともと色白だった顔はより一層白さが際立つようになりました。

でも、そのせいで首と顔の色に違いが現れてしまったのです。

コンプレックスだった顔にばかり気を取られて、首のケアを怠ってきたのが今になってこのよう形でトラブルになってしまったのです。

若い時は顔さえしっかりとケアできて入ればいいと思い込んでいました。

しかし、顔と繋がった首もしっかりとケアしておかないと地理も積もってケアしていない部分が劣化してしまいます。

顔と首の色が違うことに気がついてからは、首にも日焼け止めを塗り忘れないように気をつけてはいるのですがらやはりすぐには効果は表れません。

びはに興味のある方は、首元の印象も大いに大事になることを念頭に置いて、顔だけではなく首元のケアもしっかりとしてもらいたいものです。